保護者のみなさまへこんなお悩み
ありませんか?

うちの子は上手くいかないとすぐに心が折れてしまう…
お友だちとコミュニケーションを取るのが苦手みたい…
言われなくても自分から行動できる子になってほしい…
このままだと体を動かすことが嫌いになってしまうかも…

現代特有の問題お子さまを取り巻く
環境の変化

公園などの自由に体を動かす場所が減少し、体力が落ちている。

体力・運動能力の低下

習い事・ゲームでお友だちとの遊ぶ機会・会話が少ない。

ふれあい・話し合いの減少

勝ち負け主体のスポーツにより子どもの運動離れが進んでいる。

勝利至上主義・やりすぎ

社会を生き抜く力を育むSLDIが解決します!

成長に合わせた運動能力

Point 01成長に合わせた運動プログラムの提供

  大学の研究チームと連携を組み発育発達に合わせてコーチングします。

「運動の楽しさ」をレベルに合わせて感じられる環境を創ります。

Point 02失敗を恐れず
問題を解決する力の育成

  さまざまな課題にチャレンジできるスポーツの環境を提供します。

  コーチは個人の意見を尊重し、一緒にゴールを目指します。

失敗を恐れず問題を解決する力
仲間をおもいやるコミュニケーション能力

Point 03仲間をおもいやる
コミュニケーション能力の育成

  仲間の大切さや、自己主張の仕方、あいさつなどを大切に活動します。

  自分の意見を伝え、相手の意見を聞くことの大切さを一緒に考えます。

子どもの成長段階に
合わせた運動プログラム

子どもの成長段階に合わせた運動プログラム 子どもの成長段階に合わせた運動プログラム

SLDIの理念MISSION

MISSION01成長に応じた指導

子どもたちのカラダの成長は全員違います。それらをきちんと見極めて個別でのアプローチを大切に指導を行います。

MISSION02スポーツを通じた人間的成長

SLDIはスポーツを通じて、第一に人間的成長を目指します。運動が上達する楽しさ、仲間と協力することの大切さ、自分の意見を伝える力をコーチとともに学び成長をめざします。

MISSION03コーチとのコミュニケーション

SLDIでは子どもたちや保護者の皆さんとできる限り会話を増やし、寄り添った指導を行います。

MISSION04スポーツ活動以外の文化・社会経験

SLDIでは、スポーツ以外の文化体験・社会経験ができるプログラムを用意しています。プログラムを通して、さまざまな感性を養い、価値観を学び、人としての成長をめざします。

MISSION05多種目のスポーツ展開

SLDIでは複数の種目を用意しています。全てを無料で体験することができ、自分の「好き」を見つけることができます。うまくいかなければ、「別なことにチャレンジできる」環境を提供します。

辻本智也

一般社団法人SLDI 代表

辻本 智也

バルシューレ指導者A級
初級障害者指導員
日本スポーツ協会 公認アシスタントマネジャー

日本唯一のバルシューレ指導者A級ライセンスを保持。全国のバルシューレ指導者のライセンス講習会・育成を行っている。

奥田知靖

北海道教育大学岩見沢校 教授

奥田 知靖

北海道大学バスケットボール連盟 理事長
特定非営利活動法人バルシューレジャパン 理事
全日本大学バスケットボール連盟 評議

日本ハムファイターズをはじめとして、レバンガ北海道、アルバルク東京などの育成に携わり、子どもたちの育成に必要なことを研究している。

SLDIの指導メソッドMETHOD

Nチャレンジ
北海道教育大学

SLDIでは北海道教育大学岩見沢校スポーツコーチング専攻の教員で構成される研究チーム「CAPS-Child」と連携を組み、運動指導を行います。
CAPS-Childは,子ども頃の「豊かな運動経験」の実現を目指したプログラムです。
豊かな運動経験とは,スポーツに親しむ態度の形成(自由なプレーとスポーツの楽しさ)、 将来のスポーツスキルの向上に効果的となる汎用的能力の育成(多様な運動経験とコーディネーション)、 全人的成長につながる認知的スキル,情動・社会的スキルの育成,健康増進につながる子どもの頃の運動経験です。

CAPS-Childは,ドイツ・ハイデルベルク大学のクラウス・ロート教授が開発したボールゲーム指導理論であるバルシューレ(Ballschule)を中核におき,これを応用したプログラムです。
CAPSは,子どもの頃に身につけておきたいスポーツのスキルおよび態度を示し、「Creative」は課題を解決する創造的な思考力、「Active」は積極的にスポーツに挑戦する態度、「Play-oriented」は夢中になってスポーツに没入する態度、「Skillful」はどのような運動でも器用にこなすオールラウンドな運動能力です。
子どものころの豊かな運動経験を通じて、「CAPS」を獲得し、将来の運動能力の基礎を形成するだけでなく、健康増進、認知的能力、情緒や社会的スキルの発達など全人的な成長を目指します。

対象年齢TARGET AGE

1歳半〜大人まで!
  • バルシューレ: ベビークラス 1歳半~3歳半程度
    幼児クラス  3歳半程度~5,6歳
    小学生クラス 小学1年生~6年生
  • サッカー: 4歳程度~小学6年生
    ※中学生の参加要相談
  • スキー: 年長~小学6年生
  • バスケット: 小学1年生~中学生
  • バレーボール: 小学1~6年生
    大人(中学生以上)
  • 新体操: 4歳程度~中学生
  • 野球: ジュニア 小学3年生~6年生
    シニア  大人(中学生以上)

スポーツクラブSPORTS CLUB

バルシューレ

バルシューレ対象1歳半~小学6年生

バルシューレはドイツで開発された、幼少期に必要となる運動能力を養う「ボール運動プログラム」です。球技に通じる運動全般の基礎を多様な用具と120以上もの運動メニューで楽しく身につけます。

詳しくはこちらから
バスケットボール

バスケットボール小学1年生~中学生

エントリークラス(土台作り)とアカデミークラス(応用)があります。3人制プロバスケクラブHOKKAIDO IWAMIZAWA FUと共同でレベルに合わせた指導を行います。アカデミークラスはプロ選手が指導します。

詳しくはこちらから
サッカー

サッカー4歳程度~小学6年生

サッカークラブでは、レベルに合わせてクラス分けをしています。土台作りから戦術的な習得まで、さまざまなスキルやテクニックを身につけれるプログラムの工夫をしています。

詳しくはこちらから
大人コースあり! バレーボール

バレーボール小学1~6年生・大人

子どもから大人まで一緒に「楽しく上手く」なるために練習を工夫して行っています。初心者からでも楽しく始められます。経験者もスキルアップが可能な環境を提供します。

詳しくはこちらから
スキー

スキー年長~小学6年生・大人

スキー教室では1クラス10名程度を基準に指導員1~2名で、個別の指導ができるような環境を整えてます。レベルに合わせて「楽しく」技術の習得を目指します。フィンランド発のスキー指導「ヒーヒトマー」プログラムも導入しています。

詳しくはこちらから
新体操

新体操4歳程度~中学生

新体操に必要となる要素「タンブリング(前転・後転・前方倒立回転など)」「チアダンス、ヒップホップ」の練習も合わせて行います。新体操の道具はリボンとボールを使用します。レベルや年齢に合わせて「楽しく」指導します。年に数回の発表会も予定しています。

詳しくはこちらから
大人コースあり! 野球

野球小学3年生~6年生・大人

岩見沢オニオンズというチーム名で活動中。週に1~2回の練習で「楽しく上手くなる」ために指導をしています。子どもとコーチがきちんとコミュニケーションをとり「子どもが主役」になる環境を目指します。子どもから大人まで野球を楽しめます。全国大会などを目指すチームではありません。

詳しくはこちらから

YOUTUBE動画YOUTUBE

親御様・お子様の声VOICE

体験入会をされた方や入会された方から頂いたを声をまとめました。

親御様・お子様の声

Tくん(小2)
Kちゃん(小5)
のご両親からコメント

親にもありがたい環境です

帰りの車は姉弟で今日自分がどんな活躍をしたか、どんなことが出来るようになったのか、 お友達がたくさん応援してくれて嬉しかったことなど話すことがありすぎるほど。
親の私自身も1つのスポーツを選んだら役員の心配、送迎の心配、休日の家族イベントと試合などの両立の心配など たくさん負担になることを心配していたがそれも一切なくとてもありがたい環境です♪

親御様・お子様の声

Kくん(小5)
のご両親からコメント

楽しみ方の幅が広がりました

もとから体を動かす事が好きな子どもでしたが、小学校に入って何かスポーツをと思った時に、 毎日練習する部活は、他の習い事もあり、ムズかしいと思っていましたが、クラブに入会して、 色々なスポーツを日替わりで、体験する事が出来て、運動する事への楽しみ方の幅がひろがったと思います。
今は少ししか、クラブの様子を確認できないけれど、教室が終わってもすぐ帰るとは言わないくらい、本人は楽しんでいます。

その他の声はこちらから

ニュースレターNEWS

SLDIの活動の様子やニュースなどはこちらをご確認ください。

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活動連携COLLABORATION

北海道教育大学

北海道教育大学

地域連携協定を締結。岩見沢校スポーツコーチング科学専攻の研究をもとにスポーツ振興を行います。

Sport in Life

Sport in Life

小学校における体育・スポーツ資質向上等推進事業において、パンフレット作成。